【家族と楽しむ!】マイホームの庭DIYとは?初心者向け費用を抑えるコツと手順
はじめに:SNSの素敵な庭から、我が家の庭へ
InstagramやPinterestを眺めていると、息をのむほど美しい庭の写真に出会うことがあります。緑豊かな植栽、おしゃれな小道、心地よさそうなウッドデッキ…。
「こんな庭が自分の家にもあったら…」
そんな憧れを抱く人も多いのではないでしょうか。そして、その憧れを「自分で作ってみたい!」というDIYへの意欲につなげる人も増えています。
しかし、SNSで見かける庭は、プロが手掛けたものや、経験豊富なDIY愛好家が時間をかけて作り上げたものが少なくありません。初心者がいきなり同じレベルを目指すのは難しいかもしれません。
大切なのは、憧れのイメージを、自分のスキルや予算に合わせて、実現可能な第一歩へと具体化することです。ただ漠然と「素敵な庭」を眺めるだけでなく、その庭のどこに惹かれるのか(色使い、植物の種類、素材感、全体の雰囲気など)を分析してみると、自分の目指すスタイルが見えてきます。
この分析が、理想の庭づくりの設計図を描くための重要なヒントになります。
1.なぜDIY? 庭づくりの魅力(と、節約効果!)
庭DIYの最大の魅力は、専門業者に依頼するのと比べて、費用を大幅に抑えられる点です。
例えば、外構工事費用を数十万円単位で節約できたという事例もあります。材料費だけで済む場合が多く、中古品などを活用すればさらにコストダウンも可能です。
具体的な節約例としては、花壇づくりで12万円、外構全体で67万円 といった声も聞かれます。
費用面だけでなく、自分の手で理想の空間を作り上げる達成感や満足感は、何物にも代えがたい喜びです。家族と一緒に作業すれば、かけがえのない思い出作りにもなるでしょう。
完成した庭は、まさに自分だけの、世界に一つだけの特別な場所になります。また、庭づくりの過程や完成した庭をSNSで共有し、同じ趣味を持つ人々と繋がる楽しみもあります。
ただし、時間・体力・学習意欲は必要。失敗もプロセスの一部。
もちろん、DIYには時間と体力、そして新しいスキルを学ぶ意欲が必要です。失敗するリスクもゼロではありません。しかし、それもまたDIYの醍醐味の一つと言えるかもしれません。
このガイドでできること
このガイドは、庭DIYを始めたいけれど、何から手をつければいいのか分からない、という初心者のための羅針盤です。SNSで見た憧れの庭を、予算内で、無理なく、楽しみながら自分の手で形にするための具体的なステップ、費用を抑えるコツ、そして初心者が陥りがちな悩みとその解決策を分かりやすく解説します。
このガイドを読めば、あなたも理想の庭づくりの第一歩を踏み出せるはずです。
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2. 庭づくりの土台:計画こそ成功への近道
庭DIYを成功させるためには、いきなり作業に取り掛かるのではなく、事前の計画が非常に重要です。特に、自分の庭の特性を理解し、具体的な目標と予算を設定することが、失敗を防ぎ、理想の庭を実現するための鍵となります。
我が家の庭を知る:日当たり、土、広さ、そして隠れた注意点
庭づくりを始める前に、まずは自分の庭の現状を正確に把握しましょう。どんな植物も材料も、庭の環境に適していなければうまく機能しません。
植える植物を決める最重要要素。方角(東・西・南・北)や季節による日照時間と変化を確認しましょう。
土の種類(粘土質、砂質など)と水はけをチェック。水を撒いて引きの速さを確認し、必要なら土壌改良を。
メジャーで幅・奥行き・高さを正確に測定。材料の計算やレイアウトプランニングに必須です。
樹木や建物のほか、水道管・ガス管などの埋設物の位置確認は最優先。将来の修理に影響する可能性も。
地域の気候に合う植物を選ぶには、地元の園芸店で相談するのが最も確実です。
どんな庭にしたい? 理想のイメージを明確に
庭の現状を把握したら、次に「この庭で何をしたいか」「どんな空間にしたいか」という目的を具体的に考えます。SNSを参考に、「家族でバーベキュー」「子供の遊び場」「ハーブ栽培」「花を見てリラックス」など、具体的なシーンを想像してみましょう。
ライフスタイルに合わせて優先順位を決めることも大切です。例えば、忙しくて手入れの時間が取れない場合は、ローメンテナンスなデザインを、小さなお子さんがいる家庭では、安全で遊びやすいスペースを重視するなどです。
また、将来的な変化も考慮に入れると、より長く満足できる庭になります。子供の成長に合わせて砂場を花壇に変える計画など、将来のリフォームを見越した設計は、長期的なコスト削減にも繋がります。
忙しいならローメンテナンス、BBQが好きなら広いテラス、といったように日々の暮らしに合わせた優先順位を決めましょう。
子供の成長(遊び場→くつろぎの場へ)や自分たちの年齢を考え、将来的に改造しやすい柔軟な計画を立てることが大切です。
初心者のための予算計画:現実的な目標設定
庭づくりには、想像以上に費用がかかることがあります。数万円から数百万円まで、規模や内容によって費用は大きく変動します。こだわりが強くなるほど費用も増えるため、最初に予算の上限を決めておくことが重要です。
予算の立て方としては、まず総額を決め、次に想定される費用項目(材料費、道具代、配送費、廃棄物処理費、予備費)をリストアップします。
予算オーバーに注意!見落としがちな隠れコスト
リストアップした項目ごとに費用を調べ、予算内で収まるように優先順位をつけます。「絶対に実現したいこと」と「できればやりたいこと」を分け、重要な部分に予算を重点的に配分しましょう。
オンラインの外構費用シミュレーションツール やイメージ作成アプリ もありますが、これらはあくまで参考として利用しましょう。
アイデアを形に:簡単なスケッチを描いてみよう
頭の中にある理想の庭のイメージを、簡単なスケッチや図面に描き起こしてみましょう。プロのような精密な図面は不要です。方眼紙を使うと縮尺を意識しやすく便利です。
このスケッチは、全体のレイアウト確認、材料量の見積もり、作業中のミス防止に役立ちます。
3. 賢いスタート:道具、材料選びとコスト削減術
計画が固まったら、いよいよ道具と材料の準備です。初心者でも扱いやすく、かつ予算を抑えるための賢い選択が、DIY成功の鍵を握ります。
初心者のためのDIY道具箱:必須ギアとその相場
まずは基本的な道具を揃えましょう。
スコップ
レーキ
移植ごて
フォーク
剪定ばさみ
グローブ
ジョウロ
メジャー
水糸
水平器
道具選びのコツ: 安すぎるものは避け、頻繁に使う基本道具(軍手、スコップ等)は少し品質の良いものを選ぶと、作業効率が上がり長持ちします。
日本造園組合連合会のサイトでは、庭つくりの道具の紹介をされています
造園豆知識|造園工具辞典|一般社団法人日本造園組合連合会(略称:造園連)
レンタル、借りる、買う? 賢い道具の揃え方
すべての道具を購入する必要はありません。使用頻度や価格に応じて、レンタルや借用も検討しましょう。
高価な電動工具は、ホームセンター等で1泊330円程度からレンタルするのが経済的です。
友人、家族、ご近所さんに一度聞いてみましょう。意外と持っている人がいるかもしれません。
まずは基本的な手道具から。電動工具は頻繁に使うなら購入を検討しましょう。
レンタル時の注意: 事前に在庫、料金、手続きを確認。安全な使い方を理解し、資格が必要な場合も注意。運搬の手間も考慮。
予算内で最大限の効果を:材料選びと買い物術
予算を抑えつつ理想に近づけるには、材料選びと買い物が重要です。
一度に全部やろうとせず、小さな段階に分けて少しずつ進めることで、一度の費用負担を軽くできます。
DIY vs プロ依頼:自分の限界を知る
自分でできることと、プロに任せた方が良いことがあります。
費用削減
達成感
自由なデザイン
高品質・スピーディー
専門知識・技術
複雑な作業も対応
安心の保証
広範囲のコンクリート
電気・配管工事
高所作業
専門技術
簡単な作業は自分で楽しみ、難しい部分だけプロに依頼するのが、コストとクオリティのバランスを取る賢い方法です。
4. さあ、始めよう! 初心者向け簡単DIY
計画と準備が整ったら、いよいよ実践です。ここでは、初心者でも比較的取り組みやすく、庭の印象を大きく変えることができるDIYプロジェクトをステップごとに紹介します。
Step 1: 庭を整える(整地、地ならし、そして防草シートの勝利)
美しい庭づくりの基礎となるのが、丁寧な下準備です。この工程をしっかり行うことが、後々の手間を減らし、仕上がりを良くする秘訣です。
作業場所のゴミ、枯れ葉、石など、不要なものをすべて取り除き、スペースを確保します。
基本は根っこから引き抜くこと。土が湿っている雨上がりなどがチャンスです。(塩や熱湯は非推奨)
水たまりやガタつきを防ぐため、レーキで地面を平らにし、水平器で確認。タンパーで固めるとさらに安定します。
雑草対策の切り札。後の手間を大幅に削減します。シートの継ぎ目は10cm以上重ね、ピンでしっかり固定しましょう。
⚠️
地面の準備は地味ですが、仕上がりと将来のメンテナンスの手間を大きく左右します。焦らず、しっかりと基礎を作りましょう。
Step 2: 小道を作る(簡単な砂利道と飛び石)
庭に小道があると、歩きやすくなるだけでなく、デザインのアクセントにもなります。初心者でも挑戦しやすい方法を紹介します。
プロジェクト①:砂利道
- 手順: 地面準備・防草シート設置後、好みの砂利を厚さ3~5cm程度に均一に敷き詰める。レーキでならして完成。
- 材料: 砂利の種類(大きさ、色、形)で印象が変わる。和風(玉砂利)、洋風(砕石、化粧砂利)など。費用も考慮。※レンガ/瓦チップ、ウッドチップは通路に不向き。
- 費用: 比較的安価。基本砕石ならDIYで1㎡あたり約1,900円~。
- メリット: 水はけが良い、DIY容易、高コスパ、雑草対策効果(防草シート併用時)。
- デメリット: 散らばりやすい、補充が必要な場合あり、歩きにくい種類も。
プロジェクト②:飛び石
- 手順: 歩きやすい間隔(中心間約60cm目安)で配置決定。石を置く場所を浅く掘り、砂で高さを調整し水平に。ゴムハンマー等で安定させる。芝生、砂利、土の上に設置可。
- 材料: 自然石、コンクリート平板、タイル等。整った形が扱いやすい。乱張りは高難度。軽量な人工石も。
- 費用: 石の種類による。コンクリート平板は手頃。
- メリット: 歩行路明確化、庭にリズム感、比較的簡単(規則的な石の場合)。
- デメリット: 不定形石は水平設置が難しい、設置不良はつまずきの原因に。
プロジェクト③:簡単なレンガ・タイルの小道
- 手順: 地面掘削→砕石敷き固め→砂敷き・ならし。レンガ/タイルを並べ、ゴムハンマーで叩き水平確認。目地に細かい砂を掃き入れる。※モルタル使用は難易度UP。
- 材料: レンガ/タイル本体、砕石、砂、目地砂。タイルは滑りにくい素材を選ぶ。
- 費用: 砂利道より高価。DIYレンガ道は1㎡あたり約2万円程度~。タイルはコンクリ下地が必要な場合が多く、更に高価に。
- メリット: 耐久性高い、デザイン多様、高級感。
- デメリット: 下地作りが手間、水平出しが難しい、費用高め、滑りやすいタイルは危険。
ポイント: 敷材が散らばるのを防ぎ、見た目をすっきりさせるために、「縁取り(エッジング)」を設置するのがおすすめです(レンガ縦埋め、木材、金属エッジング材など)。
Step 3: 植物の力を借りる(簡単な花壇と岐阜に適した植物選び)
庭に彩りと生命感を与える植物。初心者でも管理しやすい花壇の作り方と、岐阜の気候に合った植物選びのポイントを紹介します。
⚠️
農林水産省「葉物野菜を上手に育てるヒケツ」
Step 4: 境界を定める(簡単な縁取りと基本のフェンス)
庭のエリア分けや目隠しには、縁取りやフェンスが役立ちます。
🧱 レンガ
🪨 小石
🌲 木材
〰️ エッジング材
❗️
5. 失敗は成功のもと:よくあるDIYの悩みと解決策
DIYには挑戦と発見がつきものですが、時には予期せぬ問題に直面することも。ここでは、初心者が陥りやすい悩みとその乗り越え方、そして安全に作業を進めるための注意点について解説します。
「何から始めれば…?」最初の壁を乗り越える
「どこから手をつければいいのか分からない」という戸惑い。そんな時は…
- 小さく始める: 一つの花壇、通路の一部など、管理しやすい小さなプロジェクトから。
- 計画に立ち返る: 作成したスケッチを見返す。
- ステップに分解する: プロジェクトを小さなステップに分け、一つずつ着実にこなす。
- 情報を活用する: 初心者向けブログやSNSコミュニティを参考にしたり、質問したりする。
雑草との終わりなき戦い? 効果的で持続可能な対策
雑草は悩みの種ですが、効果的な対策を組み合わせることで管理を楽にできます。
塩
熱湯
ダンボール
土壌汚染や安全性の問題から非推奨。除草剤の使用も慎重に。
水はけ問題を回避する
庭の水はけが悪いと、根腐れ、病気、ぬかるみなどの問題を引き起こします。
👷
失敗から学ぶ:よくある落とし穴とその回避法
DIYでは失敗も経験。よくある例と対策を知り、トラブルを避けましょう。
でこぼこ、後から雑草、結局やり直しに。
下準備の重要性を理解し、丁寧に行う。
材料の過不足、パーツが収まらない。
メジャーで正確に測る習慣をつける。
終わらない雑草との終わらない戦いが始まる。
長期的手間を削減できると考え、正しく設置。
窮屈、風通し悪化、病害虫の原因に。
最終的な大きさを確認し、適切な間隔を空ける。
見た目が悪いだけでなく、非常に危険。
基礎をしっかり作り、水平器でこまめに確認。
計画が途中で中断、不満が残る。
詳細な計画と予算管理、予備費を確保する。
失敗は次に活かせる学びの機会です。恐れずに挑戦しましょう。
安全第一! 怪我なく楽しむためのDIYガイド
楽しいDIYも安全配慮を怠ると怪我につながる可能性が。以下を必ず守りましょう。
6. 育む楽しみ:簡単な庭の手入れとローメンテナンスのコツ
庭は作って終わりではありません。美しさを保ち、植物を健やかに育てるためには、適切なお手入れが必要です。ここでは、初心者向けの基本的な庭の手入れ方法と、できるだけ手間をかけずに庭を楽しむためのローメンテナンスのヒントを紹介します。
基本のお手入れ:水やり、草取り、お掃除
庭をきれいに保つための基本的な作業です。
- 水やり: 基本は「土表面が乾いたら、鉢底から水が出るまでたっぷり」。頻繁少量より一度しっかり。早朝が理想。コンテナは地植えより乾燥しやすい。
- 草取り: 小さいうちに、種をつける前に抜き取る。見つけたらすぐ抜く習慣で負担減。定期的にチェック。
- 掃除・片付け: 枯葉や花がらをこまめに取り除く(病気予防、次の開花促進)。通路を掃く、道具を片付けるだけでもすっきり。
基本の剪定(せんてい)
- 目的: 枯枝/病枝除去、樹形整形、花/実付き改善、風通し改善(病害虫予防)、大きさ調整。
- 時期: 植物による。軽い剪定はいつでも可。落葉樹は冬(休眠期)、春咲きは花後が多い。例:シマトネリコ(3月/9-10月)、モミジ(11-2月)、キンモクセイ(花後/冬)。不明時は図鑑や園芸店で確認。
- 方法: 清潔で切れる剪定ばさみ。枝の付け根や芽の少し上で切る。一度に切りすぎない(全体1/3以内目安)。不要枝(内向き、交差、枯枝等)を取り除き風通し良く。
ローメンテナンスな庭づくり:少ない手間で、もっと楽しく
庭の手入れは楽しいですが、負担になることも。「ローメンテナンス」は手間を減らして庭を楽しむ賢い選択です。
地域の気候に合った丈夫な品種や、植え替えの少ない宿根草・低木を中心に選びましょう。
手入れが大変な芝生を減らし、グランドカバーや砂利、ウッドデッキに置き換えることを検討します。
防草シート・マルチング・グランドカバーを積極的に活用し、草取りの手間を根本から減らします。
複雑なレイアウトは避け、管理しやすいシンプルな構成に。同じ手入れの植物はまとめましょう。
塗装などの手入れが楽な人工木、樹脂、アルミ素材などを活用します。
根付いた後は乾燥に強い植物や、自動散水システムの導入も有効です。
花がら摘みが不要な葉色の美しい植物を取り入れ、手軽に彩りを楽しみます。
7. あなたの庭物語が、今、始まる!
まとめ:DIYガーデンのスタートライン
このガイドでは、憧れの庭を初心者でも無理なく、予算内で実現するためのステップを紹介しました。
プロセスを楽しむ(そして、完成した素敵な庭も!)
庭DIYは、完成時の喜びはもちろん、計画や試行錯誤のプロセスそのものが大きな楽しみです。最初から完璧を目指さず、失敗も経験しながら、少しずつ自分の手で理想の空間を作り上げていく。その過程で、植物や土に触れ、季節の移り変わりを感じる時間は、きっとあなたの暮らしを豊かにしてくれるはずです。
さあ、道具を手に取り、あなたの庭物語を始めてみませんか? 完成した庭の写真を、今度はあなたがSNSで共有する番かもしれません。あなたの庭づくりが、素晴らしい体験となることを願っています。
約8400m2ある石置場には、様々な色•大きさ•形の石を全国から集めて、展示しています。
DIYで庭作りされる素人のお客さん•庭師•工務店•外構屋•インテリア•店舗•花屋•設計事務所等のお客さんが、石を使ったおしゃれな庭を作られています。
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