ドライガーデンの砂利・石選び完全ガイド【大・中・小の3サイズが成功の鍵】
「ドライガーデンを作りたいんだけど、砂利を敷けばいいんでしょ?」
正直に言います。これ、完全に間違いです。
私は岐阜県で30年以上、庭石と砂利を扱ってきました。父の代から数えれば、もう60年以上この仕事をしている家系です。そんな私が、ここ数年でいちばん多く受ける相談が「ドライガーデンを作ったけど、なんかダサい」というもの。
で、実際に見に行くと、ほぼ100%同じ失敗をしてるんです。
「砂利だけ敷いてる」か「中サイズの石だけ並べてる」か。
これじゃあ、駐車場か河原です。ドライガーデンじゃない。
本物のドライガーデンは、大・中・小の3サイズの石材を組み合わせて、はじめて成立します。この記事では、なぜ3サイズが必要なのか、どうやって配置すればいいのか、18ヶ月間で9,995件の販売データと30年の現場経験をもとに、容赦なく本音で書きます。
遠回りしたくない人だけ、読んでください。

この記事を書いた人:ひろくん
(揖斐川庭石センター 3代目代表)
昭和34年創業。岐阜県揖斐川町で、祖父の代から続く石材店の3代目。「石」の目利きと、現代の住宅に合うドライガーデン提案が得意。
ドライガーデンとは?
ドライガーデンは、乾燥地帯の植物(サボテン、アガベ、ユッカなど)と石・砂利を組み合わせた、水やりがほとんど不要な庭のことです。
発祥はアメリカ南西部。アリゾナ州やネバダ州の砂漠地帯の景観を、住宅の庭に再現したのが始まりです。
特徴は、無骨でモダンな雰囲気。和風庭園のような「わびさび」とは真逆で、むしろ「荒々しさ」「力強さ」がキーワードです。
ちなみに、「ロックガーデン」と混同されることが多いんですが、ロックガーデンは高山植物がメイン。ドライガーデンは乾燥地帯の植物がメインなので、まったく別物です。
ドライガーデンが人気の理由
ここ数年、ドライガーデンの需要が急増しています。理由は大きく4つ。
1. 手入れが圧倒的に楽
水やりは月1回程度。草むしりもほぼ不要(防草シートを敷けば完璧)。剪定もいらない。忙しい人、ズボラな人(失礼)にはマジで最高です。
2. 個性的な見た目
和風庭園や芝生の庭とは一線を画す、独特の存在感。SNS映えもするので、Instagramで「#ドライガーデン」のタグはめちゃくちゃ伸びてます。
3. 環境負荷が低い
水の消費量が少ないので、SDGs的にも優秀。これから水不足が深刻化する時代に、理にかなった庭の形です。
4. 狭小地でも成立する
1㎡あればOK。マンションのベランダでも、玄関前のちょっとしたスペースでも作れます。
ただし、ここからが本題です。
「ドライガーデン=砂利を敷けばOK」と思ってる人が多すぎる。
それ、完全に勘違いです。
【問題提起】よくある失敗パターン3つ
実際に、失敗したドライガーデンの写真を見てください。
…と言いたいところですが、お客さんのプライバシーもあるので、言葉で説明します(笑)。でも、あなたの庭が該当してないか、チェックしながら読んでください。
失敗例1:砂利だけ敷いた
症状:平坦で、駐車場みたい。植物を植えても、なんか「ただ置いただけ」感が強い。
原因:砂利は「背景」であって、「主役」じゃないから。砂利だけだと、視線の中心(視覚的な軸)がないので、全体がぼんやりします。
これ、うちの店でもめちゃくちゃ多い相談です。「砂利を10袋買ったんですけど、なんかパッとしなくて…」って。当たり前です。砂利だけじゃ、ドライガーデンにならない。
失敗例2:中サイズ(50-150mm)だけ並べた
症状:単調。奥行きがない。メリハリがない。
原因:同じサイズの石を並べると、人間の目は「同じもの」として認識してしまい、立体感が生まれない。河原に転がってる石と同じ状態です。
正直、これが一番多い失敗パターンかもしれません。ホームセンターで「割栗石」を買ってきて、とりあえず並べた、みたいな。
失敗例3:大サイズ(200-300mm)だけ置いた
症状:圧迫感がある。植物が引き立たない。むしろ石が邪魔に見える。
原因:大石は確かに存在感があるんですが、それだけだと「デカい石がドーンと置いてある」だけで、庭としての調和がない。
これは、お金をかけて失敗するパターンですね。大石は高いので、「いい石を買ったのに、なんか違う…」ってなる。
さて、ここであなたに質問です。
「では、どうすればアメリカ南西部のような本格的なドライガーデンになるのか?」
答えは、本場の自然を見れば一目瞭然です。
【原因分析】本場アメリカ南西部の砂漠地帯に学ぶ
アメリカのアリゾナ州の砂漠をテレビの映像を見て、衝撃を受けました。
「ああ、これか。これが本物のドライガーデンか」と。
砂漠地帯の自然な構造=3層構造
アリゾナやネバダの砂漠地帯を観察すると、大中小の様々な大きさの石が入り混じっていて、それを見ると法則みたいなのが見え隠れします
- 大岩:ランドマーク的存在。遠くからでも見える、視覚的な軸(1-2個)
- 中石:大岩の周りに点在し、視覚的なリズムを作る(3-5個)
- 小石:地面を覆い、全体を統一する背景
これ、偶然じゃないんです。地質学的に言うと、風化と浸食の結果、自然にこの3層構造になるんです。
つまり、「本物の砂漠」は、必ず大・中・小の3サイズがセットで存在する。
で、これを庭に再現しないと、「なんちゃってドライガーデン」になる。
視覚的な証拠:成功例と失敗例の違い
うちの施工例で言うと、以下のような違いが出ます。
| パターン | 見た目の印象 | 視覚的な問題 |
|---|---|---|
| 砂利だけ | 駐車場、平坦 | 視覚的な軸がない |
| 中サイズだけ | 河原、単調 | 立体感がない |
| 大サイズだけ | 圧迫感、不調和 | 背景が整っていない |
| 大・中・小の3層 | 本物の砂漠、立体的、モダン | すべて解決 |
正直、最初は私も「そこまで変わるか?」と思ってました。でも、実際に施工して、お客さんの反応を見ると、3層構造にするだけで「わぁ!」って声が出るんです。
これが、本場に学ぶということです。
【解決策】石のサイズが「大・中・小」の3サイズないと成立しない理由
ここまで読んで、「なんとなく3サイズが必要なのは分かった。でも、なんで?」と思ってるはずです。
ここで、論理的に説明します。
理由1:視覚的なヒエラルキーが生まれる
大(主役)→ 中(脇役)→ 小(背景)という役割分担があると、人間の目は自然に「主役」に視線が向きます。
これがないと、全部が同じレベルで「主役不在」になり、どこを見ていいか分からない庭になります。
たとえるなら、舞台で全員が同じ衣装、同じ大きさで並んでたら、誰が主役か分からないでしょ?それと同じです。
理由2:奥行き・立体感が生まれる
大→中→小の配置で、視線が自然に動きます。これが遠近法的な効果を生み、狭い庭でも広く見えるんです。
実際、うちで施工した3㎡の玄関前ドライガーデンも、この原理で「え、3㎡しかないんですか?もっと広く見える」って言われます。
理由3:植物が引き立つ
大石の隣に植物を配置すると、コントラストで植物が際立ちます。
砂利だけだと、植物が埋もれるんです。逆に、大石だけだと、石が目立ちすぎて植物が負ける。
でも、大・中・小の3層があると、植物が「ちょうどいい位置」に収まる。これ、めちゃくちゃ重要です。
理由4:本場の自然を再現できる
これはもう、理由というより「正解」です。
アメリカ南西部の砂漠は、大・中・小の3層が自然に存在する。これを模倣することで、「本物感」が出る。
「本物感」って、言葉にすると安っぽいんですが、実際に見ると分かります。「あ、これ本物だ」って。
ここまで読んで、「じゃあ、具体的にどうすればいいの?」と思ってるはずです。
次のセクションで、各サイズの具体的な役割と配置順序、そして実際の商品とその価格を、18ヶ月の販売データをもとに解説します。
【具体的手法】3サイズの役割と配置順序
ここからが実践編です。
私たちが18ヶ月間(2024年1月~2025年6月)で販売した9,995件のデータをもとに、実際に売れている商品、つまり「現場で使われている商品」を紹介します。
これ、かなり重要で、ネットや本には「こういう石がおすすめ」って書いてあるんですが、実際に買われてない商品もあるんです。うちのデータは、リアルな現場の声です。
大サイズ(200-300mm、150-250mm):主役=視覚的な軸
役割:視線の中心、ランドマーク。これがあるかないかで、庭の印象が180度変わります。
数量:1-2個(10㎡あたり)
配置のコツ:庭の「ここを見てほしい」という場所に置く。玄関から見える位置、リビングの窓から見える位置など。
【おすすめ商品TOP3】
1. 揖斐青白割栗石(150-300mm)
価格:¥1,760/20kg(1-2個入り)
特徴:淡い青白色、濡れると輝く。モダンな雰囲気に最適。
商品ページ:揖斐青白割栗石(150-300mm)
2. 岐阜石(200-300mm)
価格:¥3,300/20kg(1-2個入り)
特徴:深みのある茶褐色、ゴツゴツした質感。和洋どちらにも合う万能石。
商品ページ:岐阜石(200-300mm)
3. サビロック(200-300mm)
価格:¥3,190/20kg(1-2個入り)
特徴:錆色の白御影石。無骨で男前な雰囲気。サボテンとの相性抜群。
商品ページ:サビロック(200-300mm)
中サイズ(50-150mm、50-200mm、100-200mm):脇役=立体感・リズム
役割:大石を引き立て、視覚的なリズムを作る。これがないと、大石が「ポツンと置いてある」だけに見える。
数量:3-5個(10㎡あたり)
配置のコツ:大石の周りに点在させる。等間隔じゃなく、ランダムに。自然界はランダムです。
【おすすめ商品TOP3】
1. 揖斐青白割栗石(50-150mm)← 中サイズ売上No.1
価格:¥3,300/20kg(3-4個入り)
特徴:淡い青白色。大サイズと統一感を出すなら、これ一択。
商品ページ:揖斐青白割栗石(50-150mm)
2. 岐阜石割栗石(50-200mm)
価格:¥3,190/20kg(3-5個入り)
特徴:茶褐色ベース、混色。どんな大石にも合う万能タイプ。
商品ページ:岐阜石割栗石(50-200mm)
3. 揖斐青黒割栗石(50-150mm)
価格:¥4,180/20kg(3-4個入り)
購買率:1.04%(← 高い!)
特徴:深い青黒色。最もモダンで高級感がある。アガベ・ユッカに最適。
商品ページ:揖斐青黒割栗石(50-150mm)
小サイズ(5-40mm):背景=全体の統一感
役割:地面を覆い、大・中石を引き立てる。防草効果もあり。
数量:5-6袋(100-120kg、10㎡あたり、厚さ5cm)
配置のコツ:防草シートを敷いてから、その上に砂利を敷く。厚さは5cm(鉢植えエリアは2cmでOK)。
【おすすめ商品TOP3】
1. サビ砂利(5-15mm)← 砂利売上No.2
価格:¥2,090/20kg
特徴:錆色、無骨。サボテン・サビロックとの相性が最高。
10㎡に必要な量:約6袋(120kg)= ¥12,540
商品ページ:サビ砂利(5-15mm)
2. 岐阜砂利(13-20mm) ← 砂利売上No.1
価格:¥1,650/20kg
特徴:グレー系、万能。どんな石・植物にも合う。迷ったらこれ。
10㎡に必要な量:約6袋(120kg)= ¥9,900
商品ページ:岐阜砂利(13-20mm)
3. クリームクラッシュ(10-20mm)
価格:¥1,870/20kg
特徴:クリーム色、明るい雰囲気。ユッカ・白系の石と相性◎。
10㎡に必要な量:約6袋(120kg)= ¥11,220
商品ページ:クリームクラッシュ(10-20mm)
ちなみに、砂利の「番外編」として、購買率が異常に高い商品があります。
【番外編】揖斐青黒砂利(20-30mm)
価格:¥1,760/20kg
購買率:1.47%(← 全砂利中No.1)
特徴:最も黒く、色ムラが少ない。モダン・高級路線なら、これ一択。
10㎡に必要な量:約6袋(120kg)= ¥10,560
商品ページ:揖斐青黒砂利(20-30mm)
【予算例】2㎡のドライガーデンを作るには?
「で、結局いくらかかるの?」
これ、一番気になるところですよね。正直に言います。
2㎡で、2万円台から可能です。
以下、具体的なプランを2つ提示します。
プランA:サビ系で統一(初心者向け)
| アイテム | 商品 | 数量 | 価格 | 小計 |
|---|---|---|---|---|
| 大石 | サビロック(200-300mm) | 1袋(1-2個) | ¥3,190 | ¥3,190 |
| 中石 | サビロック(100-200mm) | 2袋(6-8個) | ¥2,970/袋 | ¥5,940 |
| 砂利 | サビ砂利(5-15mm) | 5袋(100kg) | ¥2,090/袋 | ¥10,450 |
| 植物 | サボテン | 3株 | ¥1,000/株 | ¥3,000 |
| 合計 | ¥22,580 | |||
こんな人におすすめ:初めてのドライガーデン、サボテンメイン、無骨な雰囲気が好き
プランB:青黒系でモダンに(上級者向け)
| アイテム | 商品 | 数量 | 価格 | 小計 |
|---|---|---|---|---|
| 大石 | 揖斐青黒割栗石(150-250mm) | 1袋(1-2個) | ¥2,090 | ¥2,090 |
| 中石 | 揖斐青黒割栗石(50-150mm) | 2袋(6-8個) | ¥4,180/袋 | ¥8,360 |
| 砂利 | 揖斐青黒砂利(20-30mm) | 6袋(120kg) | ¥1,760/袋 | ¥10,560 |
| 植物 | アガベ | 2株 | ¥3,000/株 | ¥6,000 |
| 合計 | ¥27,010 | |||
こんな人におすすめ:モダン・高級感、アガベ・ユッカメイン、統一感を重視
プランC:万能型・岐阜石ベース(コスパ重視)
| アイテム | 商品 | 数量 | 価格 | 小計 |
|---|---|---|---|---|
| 大石 | 岐阜石(200-300mm) | 1袋(1-2個) | ¥3,300 | ¥3,300 |
| 中石 | 岐阜石割栗石(50-200mm) | 2袋(6-10個) | ¥3,190/袋 | ¥6,380 |
| 砂利 | 岐阜砂利(13-20mm) | 6袋(120kg) | ¥1,650/袋 | ¥9,900 |
| 植物 | ミックス(サボテン×2、アガベ×1) | 3株 | ― | ¥4,000 |
| 合計 | ¥23,580 | |||
こんな人におすすめ:和洋どちらでもOK、植物ミックス、コスパ重視、迷ったらこれ
【番外編】プランD:ゼウスロック統一(個性派向け)
| アイテム | 商品 | 数量 | 価格 | 小計 |
|---|---|---|---|---|
| 大石 | ゼウスロック(200-300mm) | 1袋(1-2個) | ¥3,190 | ¥3,190 |
| 中石 | ゼウスロック(100-200mm) | 2袋(6-8個) | ¥2,970/袋 | ¥5,940 |
| 砂利 | 岐阜砂利(13-20mm) | 6袋(120kg) | ¥1,650/袋 | ¥9,900 |
| 植物 | ユッカ | 2株 | ¥2,500/株 | ¥5,000 |
| 合計 | ¥24,030 | |||
こんな人におすすめ:「他人と被りたくない」「個性を出したい」「海外の岩場みたいな庭を作りたい」という人。購買率4.52%(大サイズ中No.1)という高効率商品なので、「見たら欲しくなる」石です。
ちなみに、防草シートも忘れずに。
10㎡なら、防草シート(1m×10m)が1-2枚必要です(約¥3,000-¥6,000)。これがないと、雑草が生えてきて、せっかくのドライガーデンが台無しになります。
まとめ:成功の3ステップ
長々と書きましたが、要するにこれです。
【ドライガーデン成功の3ステップ】
- 大石(200-300mm)を1-2個置く
視覚的な軸を作る。揖斐青白割栗石、岐阜石、サビロックがおすすめ。 - 中石(50-150mm)を3-5個配置
リズムと立体感を作る。大石と色を統一するか、コントラストをつけるか、お好みで。 - 砂利(5-40mm)を5-6袋敷く
背景を整え、全体を統一。サビ砂利、岐阜砂利、揖斐青黒砂利が定番。
この順序を守れば、誰でも本格的なドライガーデンが作れます。
逆に、この順序を無視すると、「なんかダサい」「駐車場みたい」「河原みたい」という失敗パターンに陥ります。
最後に:本物を作りたいなら、本場に学べ
この記事を書いていて、改めて思ったのは、「本物は、本場を模倣することから始まる」ということです。
アメリカ南西部の砂漠は、大・中・小の3層構造。これを無視して、「日本風にアレンジしよう」とか「オリジナルを目指そう」とか言っても、結局失敗します。
まずは、本場のルールを守る。その上で、自分なりのアレンジを加える。
これが、30年間庭石を扱ってきた私の結論です。
あなたの庭が、本物のドライガーデンになることを願っています。
もし分からないことがあれば、遠慮なくお問い合わせください。30年の経験で、お答えします。
※本記事の販売データは、2024年1月~2025年6月の18ヶ月間、9,995件の実績に基づいています。
※価格は2025年12月時点のものです。最新価格は各商品ページでご確認ください。
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[…] 和。小サイズの砂利(20-40mm)を全面に敷き、土の凍結を防ぐ──この大・中・小の3サイズ石材配置も、考えの一つとしてありかもしれません。詳しくはコチラのページをご覧ください。」 […]